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やっぱり白にします。
- 2010/01/23(Sat) -
こんばんゎ、ぴんkです。





久しぶりにこんばんゎですよホント(`・ω・´)

毎日少しずつgdgd書いてたら書き終わるのに今日までかかったって言う。

タブが消えた回数ゎ30を超え、メモ帳にこぴぺした回数ゎ100を超えるでしょう。

こまめにこぴぺで保存しないと、消えたときに修復がアレなので...(´∀`;)

せめてせめて速度1Mbpにしろよ・・・(ぁ







さてさて、今回の記事ですが前回の続きと言う事で。

適当に前回の記事の話と?げちゃってください(´∀`;)

まぁ、振り返ってみれば、先週の木曜日の事を書いてるワケですが・・・。









でゎでゎ、




















でっかい雪玉を作って坂から転がそう――。








誰かがそう言ったおかげで、私たちゎとりあえず大きな雪玉を作ることになった。

意味ゎその名の通りで、単純に雪を転がして雪玉を作り、坂から転がそうというそれである。

この時今からしようとしていることを「面白そう」と感じたのゎ私だけでゎないハズだ。

他のオゴウやT次サンもそう感じたのだから、それをやろうと思ったに違いないのだから。











そんなワケで雪玉作り開始。

最初っから3人がかりで転がすのもあれなので、まずゎ私がある程度の大きさまで作ることになった。








のだが――・・・。

雪がバッチリ凍っていて全然固まってくれない!!Σd(´д`d)バチーン←

と言うか雪ってもっと柔らかい物なんぢゃないのか!!

空に浮かぶ雲が実ゎ固体ぢゃないってことに気づいた時もそれなりにショックを受けたけれど、

これゎこれでショックがでかいぞΣ(´∀`;)←





そんなワケで雪玉作成ゎ中止・・・









とゎならず、

まず柔らかい雪を固めて玉を作りそれをベースにして大きくしていく事になった。

しぶしぶ敷地の外側、塀の方へ向かう私(´・ω・)。



カップに入ったアイスを想像してほしい。

またゎ学校給食でたまに出される8割凍結済みのフルーツゼリーでも

バケツに張った氷でもいいからとにかく想像してくれ(`・ω・´)ぇ

物体ゎ溶けるとき、その中心よりも周りの方から溶けるという性質っぽいそれがあったりするわけで、

その雪が積もっている敷地の外側へ行けば柔らかい雪があるのでゎないのか――?

と言う低脳な私なりに考えた結論がそれだ。




――と言うワケで敷地の塀の方向へと歩くこと約3秒、雪が柔らかいであろう場所へ到着。

ちなみに3秒というのゎ敷地の狭さだとか私が雪の上を歩きなれていない事を意味しているワケで、

「そんな狭い敷地に勝手に入って遊んでいていいのか受験生」というツッコミが来てもおかしくない(´∀`;)。

で、肝心の雪の方なのだが、

外側の方が早く溶けるという説が正しいのか正しくないのかゎ定かでゎないが一応凍ってゎいなかった。

これなら幾分、雪を固める事が出来そうである。








その後、早速私ゎ雪を固めて転がし始めた。

最初ゎ直径10cmほどだったが、数m転がすだけで雪玉ゎみるみる大きくなっていく。

できるだけ丸くなるよう、転がす方向を調節しながらバランスよく雪玉を大きくしていく私 +(・ω・´)←

敷地内を半周する頃にゎだいたい直径が30cmほどになった。

姿勢を低くして転がすものだから、腰が痛くなってくる。

こう言う事があると、毎回農家の人ゎ大変だ――、とか思ったりする私なのである。(ぇ









―――・・・一方、オゴウとT次サンゎと言うと、

相変わらず雪にまみれてはしゃぎまくっていた・・・。

オゴウに至ってゎ、



「雪食えるぞー!!」



とか言ってそれを頬張っている。(´∀`;)

が、しかしT次サンの



「実ゎ雪って空気中の塵とかが入ってて汚ねぇーんだぞ(´∀`)ケラケラ」



と言う言葉を聞いてボフーッと吹きだしていた。

そんな事をしていて腹を壊したって私ゎ知らないぞ・・・(・ω・`;)









さてさて、私一人で転がして大きくするにゎいい加減辛くなってきたので、

そろそろはしゃぎ組を呼んで手伝わせることにする。

私ゎその間、デジカメ片手にその様子を見守る(・ω・´)←





ゆきだま



この補足ゎ必要ないと思うけれど、一応。

左がT次サン、右がオゴウ。さすがに顔晒しゎマズーイので修正済みだ。



そしてこの時既に直径60cmほどに・・・。

大きくなれば大きくなるほど、1回転するときに表面に付く雪の量が増えていく。

まぁ、当たり前か...(´∀`;)

ちなみにこの雪玉、もう1人ぢゃ転がすのゎ相当辛い。

転がそうと力を込めるときに、




「ゔぉ゙お゙お゙おお゙お゙お゙おりゃ゙あ゙あぁああ゙っ(゚Д゚;)」




と言う声がオートで出るぐらい辛い(`・ω・´)←

と言うか、実際そんなことを叫んでた私がいたりいなかったり(ぁ

ともかく重いのだ仕方ない。

雪だけならまだマシなものの、積雪が浅いものだから小石等も雪と一緒に巻き込んで一部になっているのだ。

アニメだとか漫画だとかで見るように簡単にコロコロとゎ転がってくれない・・・(´Д`;)







ときに――・・・

私が手を使って転がしている事とゎ対称に、蹴ってでしか雪玉を転がそうとしないその他二人...。



「てぇーい!!」とT次サン。



「おらぁー!!」とオゴウ。



そして私が「お゙り゙ゃ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙・・・・」と押して転がす・・・。






そこで一言、


「おまいらも押して転がせよ・・・(・ω・`)」、そう言ってみた。




が、そう言った矢先、

「手が冷たいので無理です(´∀`)」と即答。

ぢゃぁ素手でさっきから雪玉転がしてる私ゎ何なんだ...(´∀`#)←










それから転がし続ける事約10分・・・。

直径が7、80cmほどある雪玉が完成。

これ以上大きくするのゎ困難なため、このあたりで完成としておく・・・(´∀`;)

もう重いってレベルぢゃない。3人で転がすのがやっとなぐらいだ。

「きっとこの雪玉の2割近くゎ小石なんだろう・・・。」

私ゎそんな気がしていた。




さて、後ゎこの雪玉を坂の場所まで持って言って転がせばおkである。

3人がかりであれやこれや言いながら雪玉を少しずつ坂の方へと進めていく。









・・・――のだが。

ここですっかり忘れていたことが。

この敷地ゎ大きな坂の途中にある。

それゎ別に大したことでゎないのだが、敷地ゎ実ゎ2段に分かれていて、

その間にゎ50cmほどの段差があるのだ。

つまり大きな坂(坂その2)まで持っていくにゎ段差をクリアして坂(坂その1)を降ろさなければならない。

※図参照




図




最初から下段の方で作ればよかったのだが、

下段ゎ雪があまり積もっていなかったので真っ先に上段へと上がったのである。

そこで雪玉を作りだしたのが間違いだったか・・・。

既に抱えて下におろせるほど雪玉ゎ軽くない・・・(´∀`;)









と言うワケで、作戦タ━━━━━━(´Д`)━━━━━━イム!!

中学三年生3人で知恵絞ればいい案が浮かぶだろうというそれだ。(ぇ





T次:「とりあえず表面固めて落とせばいいんぢゃない?(´∀`)」


私:「絶対割れるわい(´∀`)」


オゴウ:「お前が抱えて下に降ろせばいいんd...」


私:「無理ぢゃぼけ(´∀`)」






なかなかいい案が浮かばない。

ときに余談だが、実ゎこれゎ3回目のチャレンジである(ぁ

結構重要だったなこれ。(ノ∀`)




1回目ゎオゴウが転がしている最中に勢い余って飛び蹴りで雪玉破壊。

ついでにペナルティでオゴウ自身も破壊。(´∀`)



2回目ゎこの段差を無理に降ろそうとして大破。

オゴウが上段、私が下段、T次サンゎそこら辺で雪に擬態と言うボジションで挑んだのだが、

さすがに二人でゎ支えきれず下に勢いよく落とし大破。(´∀`)



と言う事で現在、2回失敗しているのであった。

三度目の正直とかそういう言葉がよく似合う状況である。

時間も時間なので4回目ゎないらしい(ぇ





そんなこんなで頭を抱えていると、どう言うワケか私の頭にそれっぽいアイデアが浮かんだ。

頭上に電球が出てきてパッと明かりが付くアレだ。なるほどこれがひらめきってヤツか←。






で、そのアイデアと言うヤツなのだが――・・・、



















私:「すろーぷ作ろう(´∀`)」















オゴウ&T次:「すろーぷ?(´∀`(´∀` )」















私:「うん、すろーぷ(´∀`)バリアフリーダヨバリアフリー













オゴウ&T次:「・・・・・・・・・・・・・。 (´∀`(´∀` )」
























(´・ω・`)




と言うワケですろーぷ完成。(`・ω・´)キリッ

手抜きとか言わない。

様ゎ雪玉を安全に下に降ろせれば事足りるのだ。

ときに2回目ので大破した残骸を使うというのゎオゴウの案である。

多分私が数年ぶりに、

「こ、こいつ頭いい!!」

とか思った瞬間だと思う、その発想ゎなかった。





その後、すろーぷの活躍もあって無事下段に雪玉を降ろすことに成功。(いゃまぁ少し欠けたケドさ・・・

上段ほどでゎないが少なからず雪が積もっているので、下段でもある程度転がして大きくする。

ちなみにちなみに、この時の雪玉ゎもうホントに重い。

「雪というより実際これ石なんぢゃないか!?」と思うくらいにそれゎそれゎ重い(´∀`;)。




そして思わず声に出して聞いてしまった、




私:「これ軽く100kgぐらいあるんぢゃねの・・・?(´∀`;)」







が・・・・、








オゴウ:「ねーよ(´∀`)」


T次;「ないと思う(´∀`)」







二人揃って否定された(`・ω・´)←

















sutannbai.jpg



さて、雪玉の重さが手に負える物でゎなくなってきたためそろそろ転がす事に。

が、転がそうと思っている坂の前にもう一つ坂があるワケで、(坂その2)

まずゎその坂の下に雪玉を降ろさなくてゎならない。(坂その1)

と言うワケで、図のような位置に雪玉を持っていき徐々に下へと降ろす作戦になった。

早速、雪玉を坂(坂その1)の始まりの場所まで転がして移動させる。(図参照


図2










私ゎ坂(坂その1)の下でまたデジカメ片手に二人を見守る(・ω・´)







転1








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 (・ω・´;)









転2









進んどらんがな・・・(・д・`;) 









転3








足で蹴っていてゎ埒があかないので私が転がしに行く・・・。(左








坂



そう言えば紹介していなかったけれど、今から雪玉を転がそうとしている坂がこれである。

オゴウ宅の更に上。

傾斜がなかなかきつく、自転車で上るにゎ変速でも付いていなければ難しい、そんな坂だ。

これだけ急斜面なのだからあの大きさであの質量の雪玉を転がせばとても面白い事になるに違いない。








私ゎそう思っていた。









で、








そのあの大きさであの質量な雪玉の事なのだが――・・・・・・


























転4









オゴウ:「(´・ω・`)」


私:「(ノ∀`)」


T次:「(´∀`)」







見ての通り雪玉の重さに伏して硬直中のオゴウ。

坂の壁伝いに少しずつ降ろして行こうと思ったのだけれどこれがなかなか。

まさかここまで重いとゎ思ってなかった。

これが雪の質量を甘く見た結果だよ!!(ノ∀`)アチャー




写真の通り、オゴウが頑張って支えている。

一方私ゎそれをデジカメで撮影、T次サンゎ見てるだけ←。

この写真を見ていると今でも、







「ちょwwwお前ら助けろってwwwww」







と言うオゴウの声が聞こえてきそうだ(´∀`)ッハッハッハ←





さて、その後の事なのだが、さすがにこの大きさの雪玉を転がすのゎ中止になった。

何故って「危険だから」

それ以外に理由なんてないだろう(`・ω・´)←

つい先ほどまで転がす気満々だったのだが、

これが坂の下の人だとか家だとかはたまた坂を上がってくる車なんかにぶつかったら笑いごとでゎない。

下手すりゃ死人が出るだろうに・・・。(´∀`;)アワワ...



そこでこの外見に似合わず無駄に重い雪玉の処分について相談することになった。

と言うワケでまたまた作戦タ━━━━━━(´Д`)━━━━━━イム!!←






私:「人に当たったら死ぬよねこれ(´∀`)」


オゴウ:「どーすんだよコイツwww」


T次:「知らんwww」


私:「8時間交代でずっと支えとくか?(´∀`)」


オゴウ:「一人でやれwww(゚Д゚;」


T次:「とりあえず坂の下まで降ろせばいいんぢゃないの?(´∀`*)」


オゴウ:「人に当たったら死ぬってのwww」













私:「ぢゃぁやっぱ壊すか・・・(・ω・`)」














オゴウ&T次:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(´∀`(´∀` )」




































破
破2
破3






と、言うワケで雪玉破壊。

もう二度とこれが使われることゎないだろう(`・ω・´)←

こうして世界に平和が(ry

ともかく表面に砂利とか小石とかゴロゴロついてたので、正しい判断だったんぢゃないだろうか。



「転がしてみたらどうなったんだろう・・・(´∀`;)」



とか気になったりもするが、事が起きてからでゎもう遅いのである。

特にこの時期問題とか起こしたら間違いなく受験とかその類にに響きそうだ。。。

もしかしたら、「中学生3人組 坂から雪玉を転がし車大破 運転手重傷」

なんて記事が朝刊に載ったかもしれないな・・・(´∀`;)






約2、3時間、雪の中ではしゃいでいたのでゎないだろうか。

その後私たちゎ更に坂の上まで行き、辺りを一周してオゴウ宅へ戻ることに。




先ほどまでゎ明るかったのだが、冬だけに日の入りゎ早く、

オゴウ宅へ着いた頃にゎ完全に日ゎ落ち、辺りゎ真っ暗になっていた。

はしゃいでいたおかげで火照っていた体も既に冷え大分寒い・・・。

雪が積もるのゎ誠に結構な事だが、この寒さだけゎどうも私ゎ好きになれない。

と言うより、寒いのが好きな人なんているのだろうか。。。

いるなら少しその寒さを好むその特性をこれっぽちでいいから分けてほしいものである(´Д`;)←。







まぁ日が落ちれば気温も下がるというもの、当たり前か―――・・・。








オゴウ宅へ着き、荷物を取った私とT次サンゎそろそろ自宅へ戻ることにした。

そもそも今現在ゎテスト期間中であり、こうやって遅くまで友達の家で遊んでくる―――、

なんてことゎ親も感心しないだろうに。

その性もあって今回ゎ早めに自宅へ戻ることにした。(嘘

オゴウに別れを告げ、T次サンと共にあの雪玉を転がすことができなかった坂を更に一番下まで降り、

私たちゎ自宅へと帰った。









さて―――、

今日ゎ積雪のおかげでオゴウもT次サンも久しぶりに雪を堪能できたのでゎないだろうか。

もちろんそれゎ私にも言える事だが、あの二人に来れば手私ゎ冷めていた方だろう。

だが今日、「この二人と雪の上ではしゃげて楽しかった」と言うのゎ紛れもない事実である。

私ゎ冬が大嫌いだが、毎年こんな風に雪で遊べるなら、案外冬も悪くないものかもしれない。

それだけ今日ゎ楽しかったと自信を持って言えよう。




しかし、次に鹿児島に雪が降る、もしくゎ積雪があるのゎ来年か再来年かはたまたもう降らないのか・・・、

それゎ定かでゎないが、こんな機会がもう一度あると言うなら、

是非またこうして雪の中皆ではしゃぎたいものである。(´∀`*)












だがときに―――、

できれば来年ゎクリスマス辺りに降ってほしいものだ・・・。

ブラックなクリスマスよりもホワイトクリスマスの方がキリストも喜ぶだろうに...(・ω・`)




















や、やっと修復終わった..(´∀`;)

しかし、2度同じ記事を描くといのも複雑な気持ちですよねぇ。

多分、て言うかかなり内容が変わっちゃってると思います...。

もう携帯から誤字直しなんてしないと心に誓いました・・・(・д・´;)←








P.S
途中で記事が終わってて「イミワカンネーヨ」となった方申し訳ないorz
ワケあって記事後半が消えてました/(^o^)\

理由ゎ次回の記事で詳しく。











追記ゎこめんと返信です・w・`。

>>2世サン
何言ってんですか!!
私の方が2世サンより数倍おじさんです(`・ω・´)ぇ

短パン・・・?(・ω・`;≡;´・ω・)
た、多分それゎT次サンのスカートかと。。。w
征服で雪遊びとゎちゃれんじゃーですよね・・・(´∀`;)

大阪って寒そうなイメージあるけれど、意外と雪少ないんですねぇ。
ときに灰国ゎどうですかとても楽しいですよ へ(´Д`)へ←



>>汐李サン
そして私ゎ前日になっても勉強せずそのままテストへ臨んでしn...(ぁ

元々あの人達ゎテンション高いですからねぇ。(´∀`;)
しかしあのキャラを少し羨ましく思ったりもしますよw。

し、静岡も意外と意外なんですねぇ。。。
特定の県より北の方角にあるからといって、
その県より雪が降りやすいとゎ言えなさそうですね(ノ∀`)。



>>鬼遊サン
いいだろうそうだろう(*´∀`)=3←
しかし雪って意外と降ってないところ多いんですねぇ。

鹿児島に降ったからどこもかしこも積雪だらけと思ってましたw。



>>セキュサン
長野・・・ってどこらへんですっけ・・・(´∀`;)ぁ
なぜか福岡と長野がごっちゃになってます←

スキーいいぢゃないですか!!
過去に一度言ったことがありますけれど、なかなか楽しかったです。
気を付けしてれば勝手に下まで着くんだぜ(´∀`)←



>>あっかーサン
なんでも寒気がうまーくこっちに来たようでして。。。
それが原因だったみたいですねぇ。
しかし原因と言ってもいいそれゎ悪いことばかりの物でゎないですね(´∀`*)

埋まって寝てしまったらきっと楽しい場所へ行けますy←



>>オゴウサン
AAよくできました(`・ω・´)



>>reiaサン
そうですかぁ?(´∀`*)
そう言ってもらえるとうれしいです!!

なるほど精神のたいむとりっぷそれの性かっ!!(・д・´;)
私もあの頃へ戻りたい(ぁ



>>びーこサン
こっちゎ下校中の道にゎ雪ゎ積もってないので、
帰りながら雪合戦ゎ無理ですねぇ(´∀`;)
できたとしたら半分溶けてる雪ででしかww。

また降るといいです(*´艸`)



>>九路サン
北海道となると、活火山ありましたっけ。
ないなら珍しいのゎ当然ですねw。

いいぢゃないですかぁ、自然で遊べるんだから。
寒いのゎちょっと勘弁ですけれど・・・(´∀`;)
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コメント
--
直径7、80cm!?でかいwww
いいなー作りたい(´・ω・`)
ちょ、スロープwwwwww
吹いたをはうちだけかな(´∀`)www←
オゴウさん雪は普通に食べちゃ駄目だよ!
お腹壊れちゃうよ!!!ww
T次さんの蹴り方がwwwww
2010/01/24 10:16  | URL | 鬼遊 #-[ 編集] |  ▲ top

--
うああああああああ
なぜ和歌山は少ししか積もらない・・・
結構和歌山の北のほうなのに(´・ω・`)

大丈夫ですよ。ちっちゃいころ雪食べて、何にもなりませんでしたから。
2010/01/24 10:30  | URL | いちご #-[ 編集] |  ▲ top

--
おつかれさまですw
雪球たのしそうですねwww

記事の前半部分では
うちも転がしたらけが人でるんじゃないかと
ひやひやしてましたがw
結果的にストレス解消のネタになって
よかったとおもいます.+(o・ω・o)+.

今度はやわらかい雪がつもるといいですねw
2010/01/24 13:13  | URL | びーこ #-[ 編集] |  ▲ top

--
雪かぁww
うん、食べたら汚いよww
でも、昔よく食べてる人を見た&食べてた気がするww

マジで3HITであんなになったのかと思っちゃったw
2010/01/24 14:16  | URL | 小夜 #-[ 編集] |  ▲ top

--
1hit吹きましたwww
雪食べるのはよくしてました!
一回腹壊しましたけどw
2010/01/24 14:34  | URL | セキュ #-[ 編集] |  ▲ top

--
なんとも楽しそうなw
T次さんの蹴り方には軽くツボりましたw
一瞬3回で破壊したのか?!と思っちゃいましたよ~

雪球そんな大きく作れて羨ましいです><
記憶に残ってるのは幼稚園の時直系10センチくらいのを作ったぐらい。。。

あ、関係ないですが初詣のおみくじ凶ひきましたよww
2010/01/24 18:06  | URL | 汐李 #-[ 編集] |  ▲ top

--
めっさ楽しそうやないかぁああああああああ!!
おいらも混ぜてくろぉ~ww
2010/01/24 19:37  | URL | やむうち #-[ 編集] |  ▲ top

--
雪いいな~
大阪では雪合戦、雪だるまなんて夢の話…

雪かきだりぃとか言ってみたいです 笑
2010/01/24 23:52  | URL | 2世 #-[ 編集] |  ▲ top

--
おひさ。
雪食いは、雪国っ子なら女子でもしたことあるから!
雪少なくていいなぁ。
雪→溶ける→夜の寒さで凍る→つるっつる→登校時に(ry
はきついよwwww
まぁ、積雪で二階の窓から外出られたりして楽しいですけどw
2010/01/25 22:48  | URL | 土沢 #5bO.5FHM[ 編集] |  ▲ top


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