スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
とある医院で不老不死になりました。
- 2010/01/29(Fri) -
てんてき

てんてき3













(ノ∀`)Oh...



















気分が悪い―――。



そう感じたのゎ登校して、鞄から教科書だとかの類の物を机に移しているときだった。



私ゎとても朝起きるのが遅いから、遅刻ギリギリで校門を通過することも珍しくない。

当然走らなければ間に合わないので、家から学校まで走って登校している。

それが原因で頭が痛くなったり気分が悪くなったりすることもしばしば。

今回もそれの一因だと思っていた。











が――・・・、

考えてみれば今日ゎ結構余裕を持って家を出たし、

それに雨が降っていたから傘を差してゆっくりと登校してきたつもりだ。

気分が悪くなる要素などありゎしないぢゃないか・・・(´∀`;)

でゎこの最悪なステータスゎ一体何なのか、私ゎ誰かにそう問いたい・・・。←







「気分が悪かったり体調が悪いやつゎいないかー?(´∀`)」



朝の学活の時間、担任のN村先生がクラスの生徒の体調を確認している。

実際体調が悪いのだからここでゎ手を挙げてその事を伝えた方がいいのだろうけれど、

私ゎどう言うワケかその報告をしなかった。

理由としてゎ、「またいつものようにすぐ気分がよくなるだろう」、と言うその線がまだあったからだ。

今思えばその時素直に先生にこの気分の悪さを伝えてさっさと保健室に行けばよかった、

そう思う私が今ここにいる・・・(´∀`;)




学活終了後、1時間目ゎ「美術」となっていた。

美術ゎ楽だし、私の中でゎ好きな授業の類に入る。

ただし気分がいい場合に限る(´・ω・`)。

今ゎ気分が悪いし体調も悪いしで、たとえ自習の時間であっても好きにゎなれそうにない...。

しかし何故にこんなに気分が悪いのか疑問だ疑問すぎる(´Д`;)←



そんなことを思いながら、私ゎ同じクラスのK野と一緒に3階にある美術室へ向かった。

途中の階段でK野が私に異変に気付いたのか、様子を伺ってくる。



K野:「おっおっ?どうしたぴんkwww?(^ω^ )」


私:「(´∀`#)」



何時にもなくハイテンションなK野。

この野郎メシウマってか、メシウマ状態ってか。

前ゎ私より早く体調を壊したくせに・・・(´∀`#)

もっともその後、後を追うように私も早退したのだけれど...(ぁ




美術の授業中、私ゎずっと机にべたーっと寝ころんでいた。

だって気分が悪いんだもの仕方ないぢゃないか(`・ω・)=3



O石:「大丈夫かよぴんkー」



気遣い合ってなのか、隣の席のO石サンが話しかけてくる。




私:「とーりあえず気分が悪い(´Д`;)」


O石:「保健室行って来いよ・・・(´∀`;)」


私:「ぴんk君を見たのゎそれが最後でした次に見たときぴんk君ゎお花が沢山入った棺の中に...(´Д`;)」


O石:「やめれwwwwwww」




こんな冗談を言えるくらいだ、私の最期ゎ少なくとも二十歳までゎ訪れることゎないだろう。

もちろん二十歳で最期を迎えるつもりもさらさらないけれど。。。




「自分の作品の製作を進める」と言うだけだったのがせめてもの救いか、この時間ゎ存分にサボることg...

いや、休むことができた(`・ω・´)

この時間中保健室に行こうか迷ったのだが、どう言うワケか行かなかった私を誰か褒めてほしいところだ...。

いやほんと何故行かなかったんだろう・・・。自分でもワカラン(´・ω・`)ぇ





1時間目の美術が終了した後、私ゎすぐに保健室に行くことにした。

2時間目ゎ「道徳」なことだし、次の時間いっぱい保健室で休んでいたって別に授業への支障ゎないだろう。
(既に支障だらけな私の学力だけど(´∀`)←

保健室があるのゎ1年校舎のため、私ゎ今いる3年校舎を1階まで下りてそこへ向う。




―――保健室の戸を開けると中にゎ私の他に2人生徒が来ていた。

上履きの色が黄色だったため2年生だということが分かる。(※1年→黄 2年→緑 3年→赤

2人ともどうやら私より少し前に来たらしく、熱を測ったり保健室の先生から現在の容体を聞かれたりしている。




先生:「36.3度、健康的ねー。どこが悪いのー?(´∀`)」


生徒:「頭が痛いです」


先生:「何か打ったりしたのー?(´∀`)」


生徒:「昨日塾の先生にしゃもじで頭を何回も叩かれました」


先生:「そうなのー?(´∀`)」







(´・д・)しゃもじって・・・。







最近の学習塾ゎしゃもじで頭を叩かれるらしい。

何か意味があるのだろうか・・・。

それともその塾の先生ゎ米助がすk...((

ってそんなことゎどうでもいいのだ。

私も保健室の中に入ってとりあえず熱でも測らせてもらうことにする。(`・ω・´)キリッ






私:「体温計かりまーす(・ω・`)」


先生:「ぁ、保健室利用するときゎ担任の先生の許可がいるからこれ書いてもらってきてー(´∀`)」


私:「(・д・`)エェ・・・」





そう言って一枚の紙を渡される私。。。

知らなかった。

と言うか前回K野と一緒に保健室を利用した時ゎこんな紙書かなくても体温計貸してもらえたぞ・・・。

どう言うことなんだ...(・д・`)



が、それを書いてもらわないと利用できななら仕方ないということで、

しぶしぶN村先生がいるであろう職員室へ向かう事に。

せっかく1年校舎まで遥々やって来たのに3年校舎へとんぼ返りである。

もしかしたら意外と私ゎ苦労性なのかもしれない...。



職員室でN村先生に保健室利用の許可をもらってまた戻って来た時、既に休み時間ゎ残りわずかになっていた。

次の授業ゎ保健室で休むのだから問題ないのだが、人ゎ無意識にそう言うのを気にしてしまうものなのである。

毎度の習慣と言うヤツだろう。もしくゎ癖。

早速私ゎ保健室の先生にN村先生に書いてもらった許可証を渡す。

これでやっと熱が測れるワケだ・・・。

なんでこんなに熱を測るのに苦労せねばならんのか、疑問だ(´Д`;)←。



熱を測ったところ36,9度

気分の悪さが強い性で熱っぽさゎ微塵も感じていなかったのだが、少々微熱気味だったようだ。

ちなみに私ゎ平熱を覚えていないので、これが高いのか低いのかゎよくわからない。

「微熱気味」と言うのゎ保健室の先生が言っていた事である。




先生:「とりあえずここで休んで様子を見ましょうかー(´∀`)」




お言葉に甘えさせてもらう。

私ゎ保健室の机に伏せて寝ることにした。

けして寝心地がいいというワケでゎないがこのステータスで授業を受けるよりかゎ断然、いや格段にマシである。

暖房も効いていて暖かい事だし(´∀`*)ぁ




15分ほど机に突っ伏してぐだーっとしていた時だっただろうか...。

背後の保健室の戸が開く音がした。

体を起して振り返ってみると、そこにゎ何やら荷物を抱えたY田先生が立っていた。




Y田:「なんだぴんkも体調がわるいのかーw?(´∀`)」




相変わらずこの先生ゎ元気がいい、私ゎつくづくそう思う。

彼ゎ私の1年生と2年生の担任であった先生でいつも元気溌剌としているのだ。

陸上部の顧問もしていてそりゃもう元気元気。

少しその元気とテンションを私に分けて欲しいくらいだ...(´∀`;)



私:「えぇ、はい気分が悪いです・・・(´∀`;)」


Y田先生:「昨日勉強しすぎたんぢゃないかw?」




もちろんこの先生ゎ私が夜遅くまで勉強する様な立でない事を知っている。

常に元気でハイテンションであり、そしてこうした冗談も言ってくるといういい先生なのだ。

他の生徒からの評判もいいに違いない(´∀`*)







そんなことを考えていた時だろうか―――。

急に口の中に唾液があふれ出てきた。

別に梅干しだとかレモンだとかが急に脳内に思い浮かんだとかそういうのでゎない。



いつもの唾液とゎ違うような―――・・・、

何と言うか普通の水並みにそれゎサラサラしていた。

あっという間に口の中がそれで満たされる。

慌てて飲み込むが後から後から、

まるで口の中に温泉でも湧いたのでゎないかと言うぐらいにそれゎ湧き出てくる。




一方、Y田先生と保健室の先生ゎ何やら立ち話をしていた。

先ほどY田先生が持ってきた荷物の事を話していたのだろう。

私の異変にゎ気づいていない。




背筋を伸ばしてみたり深呼吸をしてみたりはたまた胸を叩いてみたり―――。

色々試してみたのだが状況が一向に良くならない...。




もう限界だと感じた私ゎ立ち上がり、























そして―――・・・























おわた
















後の事ゎ御想像にお任せします(´∀`)

いやはや、とりあえず死ぬかと思いました。

こんなことになったのゎ2年ぶりですかねぇ。

その後すっきりして授業に復帰したんですが、今度ゎお腹が痛くなってしまって...(´∀`;)

4時間目にゎおとなしく早退しました。

父のが車で迎えに来てくれたんですが、その車に乗って帰宅する時も大変でしたよ...(ぁ

えぇ、思わず・・・、ねぇ・・・?(´∀`;)ハハ...ハハハ←



その後ゎ病院に直行。

ぐでーっと点滴受けてました。(´∀`;)

て言うか点滴と聞いて、

「点滴受けてる間暇だから本取りにいってくるー」

と言いつつ家にデジカメ取りに帰った私がいます。



こんな機会、あまりないですからね(*´艸`)

文頭の写真ゎその時撮った物です。

そこら辺抜かりゎないですよっ!!(`・ω・´)シャキーン←

しかし利き手ぢゃない方の手、しかも寝たままの姿勢で写真を撮るのもなかなか難易度が高くて面白い物ですね。

時間が余計にかかって、それが逆に暇つぶしにもなりましたし。



ですがやはり点滴3時間ゎ退屈でした...。

1時間くらいゎいろんなアングルから写真撮りまくってたので楽しかったんですが、その後がね(´∀`;)

ipodとか、そう言う類の音楽プレーヤーがあればよかったんですけれどあいにく持ち合わせていないものでして。




みなさんが点滴を受けるときゎ是非、暇つぶしができる物を持っていくことをお勧めしますよ(´∀`;)

経験者ゎ語るのです(`・ω・´)←







でゎ、今日ゎこのあたりでおいとましますかね。










´・w・)ノシ








P.S.
たいとるゎSIRENネタ(*´艸`)











こめんと返信ゎ申し訳ないですけれどサボらせて頂きます(´Д`;)

前回と前々回の分、申し訳ないです...orz
スポンサーサイト
この記事のURL | 日常 | CM(13) | TB(0) | ▲ top
やはり携帯ゎ――・・・、
- 2010/01/25(Mon) -
こんばんゎ、ぴんkです。





いあはや、消えてしまった記事の修復してたらいつのまにか10時になってましたよ(ノ∀`)

まさか携帯の字数制限にひっかかるとゎ....。

簡単に説明させてもらうと以下の通りです(`・ω・´)




1,店のPCで記事を書き終え、家に帰宅。

2,母に携帯を借り、先ほど書いた記事を確認。

3,誤字に気づくΣ(・д・´;)←

4,携帯からFC2にログイン、誤字を修正し記事を保存。

5,母に携帯を返す。






そして今日に至ります。(`・ω・´)

で、何がいけなかったかと言うと、携帯の字数制限の事をすっかり忘れていた事ですね(´∀`;)

PCから記事を書く場合ゎ基本、字数制限ゎなかったかと思いますが、

携帯から記事を描く場合ゎ確か1000字程度の制限がかかっていたと思います。(うろ覚え




PCで書いた記事の字数ゎそれ以上。

その記事を携帯から開いて誤字を訂正し、保存するとどうなるか。

当然、制限枠から外れた記事内容ゎ失われますね(ノ∀`)アチャー。

おかげで私が今日帰宅してブログを確認した時にゎ、前回の記事の後半ゎ真っさらになっていました。




傍から見れば、中途半端なところで終わっている記事だと見えたでしょうね(´∀`;)

またまたご迷惑をおかけしましたorz

不幸中の幸い、前回の記事を書くときにこぴぺ用として使っていたメモ帳に記事が保存されていたので

あらかたゎそれの引用で修復ができました。

もしそれがなかったら、とても修復する気ゎ起きなかったでしょうね・・・(´∀`;)

昨日、こめんと返信のこぴぺにメモ帳を使ったのが最後ですから、

そのメモ帳のウィンドウを閉じるときに上書き保存してたら本当に終わってました...。

本当に不幸中の幸い、ヨカッタヨカッタ,,,(ノ∀`)フー・・・←。






「前回の記事あ中途半端に切れてた―――」と言う方ゎまた前回の記事を見てみてください。

完全でゎないですが、ある程度内容を思い出して修復してあります。



でもやはり、同じ記事ゎ2度ゎ書けませんねぇ。

その時その時で思ったことも違うし、文の表現の仕方も変わって来ます。

やっぱり一番言いのゎ、その日あったことをその日の内に書きあげてしまうのが一番いいですね(´∀`)

それができたら一番いんですけれど、これがなかなか...と言う感じです。





こんなトラブルゎよくある私ですが、そこのところご理解いただけるとありがたいです(´∀`;)









でゎ、今日ゎ短いですがこのあたりでおいとまします。









´・w・)ノシ










P.S.
こめんと返信ゎまた後日しようかと。
これもその日にするのが一番なんですけれどね・・・(´∀`;)←









この記事のURL | 日常 | CM(9) | TB(0) | ▲ top
やっぱり白にします。
- 2010/01/23(Sat) -
こんばんゎ、ぴんkです。





久しぶりにこんばんゎですよホント(`・ω・´)

毎日少しずつgdgd書いてたら書き終わるのに今日までかかったって言う。

タブが消えた回数ゎ30を超え、メモ帳にこぴぺした回数ゎ100を超えるでしょう。

こまめにこぴぺで保存しないと、消えたときに修復がアレなので...(´∀`;)

せめてせめて速度1Mbpにしろよ・・・(ぁ







さてさて、今回の記事ですが前回の続きと言う事で。

適当に前回の記事の話と?げちゃってください(´∀`;)

まぁ、振り返ってみれば、先週の木曜日の事を書いてるワケですが・・・。









でゎでゎ、




















でっかい雪玉を作って坂から転がそう――。








誰かがそう言ったおかげで、私たちゎとりあえず大きな雪玉を作ることになった。

意味ゎその名の通りで、単純に雪を転がして雪玉を作り、坂から転がそうというそれである。

この時今からしようとしていることを「面白そう」と感じたのゎ私だけでゎないハズだ。

他のオゴウやT次サンもそう感じたのだから、それをやろうと思ったに違いないのだから。











そんなワケで雪玉作り開始。

最初っから3人がかりで転がすのもあれなので、まずゎ私がある程度の大きさまで作ることになった。








のだが――・・・。

雪がバッチリ凍っていて全然固まってくれない!!Σd(´д`d)バチーン←

と言うか雪ってもっと柔らかい物なんぢゃないのか!!

空に浮かぶ雲が実ゎ固体ぢゃないってことに気づいた時もそれなりにショックを受けたけれど、

これゎこれでショックがでかいぞΣ(´∀`;)←





そんなワケで雪玉作成ゎ中止・・・









とゎならず、

まず柔らかい雪を固めて玉を作りそれをベースにして大きくしていく事になった。

しぶしぶ敷地の外側、塀の方へ向かう私(´・ω・)。



カップに入ったアイスを想像してほしい。

またゎ学校給食でたまに出される8割凍結済みのフルーツゼリーでも

バケツに張った氷でもいいからとにかく想像してくれ(`・ω・´)ぇ

物体ゎ溶けるとき、その中心よりも周りの方から溶けるという性質っぽいそれがあったりするわけで、

その雪が積もっている敷地の外側へ行けば柔らかい雪があるのでゎないのか――?

と言う低脳な私なりに考えた結論がそれだ。




――と言うワケで敷地の塀の方向へと歩くこと約3秒、雪が柔らかいであろう場所へ到着。

ちなみに3秒というのゎ敷地の狭さだとか私が雪の上を歩きなれていない事を意味しているワケで、

「そんな狭い敷地に勝手に入って遊んでいていいのか受験生」というツッコミが来てもおかしくない(´∀`;)。

で、肝心の雪の方なのだが、

外側の方が早く溶けるという説が正しいのか正しくないのかゎ定かでゎないが一応凍ってゎいなかった。

これなら幾分、雪を固める事が出来そうである。








その後、早速私ゎ雪を固めて転がし始めた。

最初ゎ直径10cmほどだったが、数m転がすだけで雪玉ゎみるみる大きくなっていく。

できるだけ丸くなるよう、転がす方向を調節しながらバランスよく雪玉を大きくしていく私 +(・ω・´)←

敷地内を半周する頃にゎだいたい直径が30cmほどになった。

姿勢を低くして転がすものだから、腰が痛くなってくる。

こう言う事があると、毎回農家の人ゎ大変だ――、とか思ったりする私なのである。(ぇ









―――・・・一方、オゴウとT次サンゎと言うと、

相変わらず雪にまみれてはしゃぎまくっていた・・・。

オゴウに至ってゎ、



「雪食えるぞー!!」



とか言ってそれを頬張っている。(´∀`;)

が、しかしT次サンの



「実ゎ雪って空気中の塵とかが入ってて汚ねぇーんだぞ(´∀`)ケラケラ」



と言う言葉を聞いてボフーッと吹きだしていた。

そんな事をしていて腹を壊したって私ゎ知らないぞ・・・(・ω・`;)









さてさて、私一人で転がして大きくするにゎいい加減辛くなってきたので、

そろそろはしゃぎ組を呼んで手伝わせることにする。

私ゎその間、デジカメ片手にその様子を見守る(・ω・´)←





ゆきだま



この補足ゎ必要ないと思うけれど、一応。

左がT次サン、右がオゴウ。さすがに顔晒しゎマズーイので修正済みだ。



そしてこの時既に直径60cmほどに・・・。

大きくなれば大きくなるほど、1回転するときに表面に付く雪の量が増えていく。

まぁ、当たり前か...(´∀`;)

ちなみにこの雪玉、もう1人ぢゃ転がすのゎ相当辛い。

転がそうと力を込めるときに、




「ゔぉ゙お゙お゙おお゙お゙お゙おりゃ゙あ゙あぁああ゙っ(゚Д゚;)」




と言う声がオートで出るぐらい辛い(`・ω・´)←

と言うか、実際そんなことを叫んでた私がいたりいなかったり(ぁ

ともかく重いのだ仕方ない。

雪だけならまだマシなものの、積雪が浅いものだから小石等も雪と一緒に巻き込んで一部になっているのだ。

アニメだとか漫画だとかで見るように簡単にコロコロとゎ転がってくれない・・・(´Д`;)







ときに――・・・

私が手を使って転がしている事とゎ対称に、蹴ってでしか雪玉を転がそうとしないその他二人...。



「てぇーい!!」とT次サン。



「おらぁー!!」とオゴウ。



そして私が「お゙り゙ゃ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙・・・・」と押して転がす・・・。






そこで一言、


「おまいらも押して転がせよ・・・(・ω・`)」、そう言ってみた。




が、そう言った矢先、

「手が冷たいので無理です(´∀`)」と即答。

ぢゃぁ素手でさっきから雪玉転がしてる私ゎ何なんだ...(´∀`#)←










それから転がし続ける事約10分・・・。

直径が7、80cmほどある雪玉が完成。

これ以上大きくするのゎ困難なため、このあたりで完成としておく・・・(´∀`;)

もう重いってレベルぢゃない。3人で転がすのがやっとなぐらいだ。

「きっとこの雪玉の2割近くゎ小石なんだろう・・・。」

私ゎそんな気がしていた。




さて、後ゎこの雪玉を坂の場所まで持って言って転がせばおkである。

3人がかりであれやこれや言いながら雪玉を少しずつ坂の方へと進めていく。









・・・――のだが。

ここですっかり忘れていたことが。

この敷地ゎ大きな坂の途中にある。

それゎ別に大したことでゎないのだが、敷地ゎ実ゎ2段に分かれていて、

その間にゎ50cmほどの段差があるのだ。

つまり大きな坂(坂その2)まで持っていくにゎ段差をクリアして坂(坂その1)を降ろさなければならない。

※図参照




図




最初から下段の方で作ればよかったのだが、

下段ゎ雪があまり積もっていなかったので真っ先に上段へと上がったのである。

そこで雪玉を作りだしたのが間違いだったか・・・。

既に抱えて下におろせるほど雪玉ゎ軽くない・・・(´∀`;)









と言うワケで、作戦タ━━━━━━(´Д`)━━━━━━イム!!

中学三年生3人で知恵絞ればいい案が浮かぶだろうというそれだ。(ぇ





T次:「とりあえず表面固めて落とせばいいんぢゃない?(´∀`)」


私:「絶対割れるわい(´∀`)」


オゴウ:「お前が抱えて下に降ろせばいいんd...」


私:「無理ぢゃぼけ(´∀`)」






なかなかいい案が浮かばない。

ときに余談だが、実ゎこれゎ3回目のチャレンジである(ぁ

結構重要だったなこれ。(ノ∀`)




1回目ゎオゴウが転がしている最中に勢い余って飛び蹴りで雪玉破壊。

ついでにペナルティでオゴウ自身も破壊。(´∀`)



2回目ゎこの段差を無理に降ろそうとして大破。

オゴウが上段、私が下段、T次サンゎそこら辺で雪に擬態と言うボジションで挑んだのだが、

さすがに二人でゎ支えきれず下に勢いよく落とし大破。(´∀`)



と言う事で現在、2回失敗しているのであった。

三度目の正直とかそういう言葉がよく似合う状況である。

時間も時間なので4回目ゎないらしい(ぇ





そんなこんなで頭を抱えていると、どう言うワケか私の頭にそれっぽいアイデアが浮かんだ。

頭上に電球が出てきてパッと明かりが付くアレだ。なるほどこれがひらめきってヤツか←。






で、そのアイデアと言うヤツなのだが――・・・、



















私:「すろーぷ作ろう(´∀`)」















オゴウ&T次:「すろーぷ?(´∀`(´∀` )」















私:「うん、すろーぷ(´∀`)バリアフリーダヨバリアフリー













オゴウ&T次:「・・・・・・・・・・・・・。 (´∀`(´∀` )」
























(´・ω・`)




と言うワケですろーぷ完成。(`・ω・´)キリッ

手抜きとか言わない。

様ゎ雪玉を安全に下に降ろせれば事足りるのだ。

ときに2回目ので大破した残骸を使うというのゎオゴウの案である。

多分私が数年ぶりに、

「こ、こいつ頭いい!!」

とか思った瞬間だと思う、その発想ゎなかった。





その後、すろーぷの活躍もあって無事下段に雪玉を降ろすことに成功。(いゃまぁ少し欠けたケドさ・・・

上段ほどでゎないが少なからず雪が積もっているので、下段でもある程度転がして大きくする。

ちなみにちなみに、この時の雪玉ゎもうホントに重い。

「雪というより実際これ石なんぢゃないか!?」と思うくらいにそれゎそれゎ重い(´∀`;)。




そして思わず声に出して聞いてしまった、




私:「これ軽く100kgぐらいあるんぢゃねの・・・?(´∀`;)」







が・・・・、








オゴウ:「ねーよ(´∀`)」


T次;「ないと思う(´∀`)」







二人揃って否定された(`・ω・´)←

















sutannbai.jpg



さて、雪玉の重さが手に負える物でゎなくなってきたためそろそろ転がす事に。

が、転がそうと思っている坂の前にもう一つ坂があるワケで、(坂その2)

まずゎその坂の下に雪玉を降ろさなくてゎならない。(坂その1)

と言うワケで、図のような位置に雪玉を持っていき徐々に下へと降ろす作戦になった。

早速、雪玉を坂(坂その1)の始まりの場所まで転がして移動させる。(図参照


図2










私ゎ坂(坂その1)の下でまたデジカメ片手に二人を見守る(・ω・´)







転1








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 (・ω・´;)









転2









進んどらんがな・・・(・д・`;) 









転3








足で蹴っていてゎ埒があかないので私が転がしに行く・・・。(左








坂



そう言えば紹介していなかったけれど、今から雪玉を転がそうとしている坂がこれである。

オゴウ宅の更に上。

傾斜がなかなかきつく、自転車で上るにゎ変速でも付いていなければ難しい、そんな坂だ。

これだけ急斜面なのだからあの大きさであの質量の雪玉を転がせばとても面白い事になるに違いない。








私ゎそう思っていた。









で、








そのあの大きさであの質量な雪玉の事なのだが――・・・・・・


























転4









オゴウ:「(´・ω・`)」


私:「(ノ∀`)」


T次:「(´∀`)」







見ての通り雪玉の重さに伏して硬直中のオゴウ。

坂の壁伝いに少しずつ降ろして行こうと思ったのだけれどこれがなかなか。

まさかここまで重いとゎ思ってなかった。

これが雪の質量を甘く見た結果だよ!!(ノ∀`)アチャー




写真の通り、オゴウが頑張って支えている。

一方私ゎそれをデジカメで撮影、T次サンゎ見てるだけ←。

この写真を見ていると今でも、







「ちょwwwお前ら助けろってwwwww」







と言うオゴウの声が聞こえてきそうだ(´∀`)ッハッハッハ←





さて、その後の事なのだが、さすがにこの大きさの雪玉を転がすのゎ中止になった。

何故って「危険だから」

それ以外に理由なんてないだろう(`・ω・´)←

つい先ほどまで転がす気満々だったのだが、

これが坂の下の人だとか家だとかはたまた坂を上がってくる車なんかにぶつかったら笑いごとでゎない。

下手すりゃ死人が出るだろうに・・・。(´∀`;)アワワ...



そこでこの外見に似合わず無駄に重い雪玉の処分について相談することになった。

と言うワケでまたまた作戦タ━━━━━━(´Д`)━━━━━━イム!!←






私:「人に当たったら死ぬよねこれ(´∀`)」


オゴウ:「どーすんだよコイツwww」


T次:「知らんwww」


私:「8時間交代でずっと支えとくか?(´∀`)」


オゴウ:「一人でやれwww(゚Д゚;」


T次:「とりあえず坂の下まで降ろせばいいんぢゃないの?(´∀`*)」


オゴウ:「人に当たったら死ぬってのwww」













私:「ぢゃぁやっぱ壊すか・・・(・ω・`)」














オゴウ&T次:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(´∀`(´∀` )」




































破
破2
破3






と、言うワケで雪玉破壊。

もう二度とこれが使われることゎないだろう(`・ω・´)←

こうして世界に平和が(ry

ともかく表面に砂利とか小石とかゴロゴロついてたので、正しい判断だったんぢゃないだろうか。



「転がしてみたらどうなったんだろう・・・(´∀`;)」



とか気になったりもするが、事が起きてからでゎもう遅いのである。

特にこの時期問題とか起こしたら間違いなく受験とかその類にに響きそうだ。。。

もしかしたら、「中学生3人組 坂から雪玉を転がし車大破 運転手重傷」

なんて記事が朝刊に載ったかもしれないな・・・(´∀`;)






約2、3時間、雪の中ではしゃいでいたのでゎないだろうか。

その後私たちゎ更に坂の上まで行き、辺りを一周してオゴウ宅へ戻ることに。




先ほどまでゎ明るかったのだが、冬だけに日の入りゎ早く、

オゴウ宅へ着いた頃にゎ完全に日ゎ落ち、辺りゎ真っ暗になっていた。

はしゃいでいたおかげで火照っていた体も既に冷え大分寒い・・・。

雪が積もるのゎ誠に結構な事だが、この寒さだけゎどうも私ゎ好きになれない。

と言うより、寒いのが好きな人なんているのだろうか。。。

いるなら少しその寒さを好むその特性をこれっぽちでいいから分けてほしいものである(´Д`;)←。







まぁ日が落ちれば気温も下がるというもの、当たり前か―――・・・。








オゴウ宅へ着き、荷物を取った私とT次サンゎそろそろ自宅へ戻ることにした。

そもそも今現在ゎテスト期間中であり、こうやって遅くまで友達の家で遊んでくる―――、

なんてことゎ親も感心しないだろうに。

その性もあって今回ゎ早めに自宅へ戻ることにした。(嘘

オゴウに別れを告げ、T次サンと共にあの雪玉を転がすことができなかった坂を更に一番下まで降り、

私たちゎ自宅へと帰った。









さて―――、

今日ゎ積雪のおかげでオゴウもT次サンも久しぶりに雪を堪能できたのでゎないだろうか。

もちろんそれゎ私にも言える事だが、あの二人に来れば手私ゎ冷めていた方だろう。

だが今日、「この二人と雪の上ではしゃげて楽しかった」と言うのゎ紛れもない事実である。

私ゎ冬が大嫌いだが、毎年こんな風に雪で遊べるなら、案外冬も悪くないものかもしれない。

それだけ今日ゎ楽しかったと自信を持って言えよう。




しかし、次に鹿児島に雪が降る、もしくゎ積雪があるのゎ来年か再来年かはたまたもう降らないのか・・・、

それゎ定かでゎないが、こんな機会がもう一度あると言うなら、

是非またこうして雪の中皆ではしゃぎたいものである。(´∀`*)












だがときに―――、

できれば来年ゎクリスマス辺りに降ってほしいものだ・・・。

ブラックなクリスマスよりもホワイトクリスマスの方がキリストも喜ぶだろうに...(・ω・`)




















や、やっと修復終わった..(´∀`;)

しかし、2度同じ記事を描くといのも複雑な気持ちですよねぇ。

多分、て言うかかなり内容が変わっちゃってると思います...。

もう携帯から誤字直しなんてしないと心に誓いました・・・(・д・´;)←








P.S
途中で記事が終わってて「イミワカンネーヨ」となった方申し訳ないorz
ワケあって記事後半が消えてました/(^o^)\

理由ゎ次回の記事で詳しく。











追記ゎこめんと返信です・w・`。

この記事のURL | 日常 | CM(9) | TB(0) | ▲ top
white...
- 2010/01/15(Fri) -
こんばんゎ、ぴんkです。





昨日沢山降り積もった雪でしたが、

どうやらその夜も降っていたようでまだ雪が結構残っていました。

いやはや、昨日のうちに全て溶けてしまうと思っていたんですが驚きですよ...(´∀`;)



私ゎ今日ゎ学年末テストのそれもあって午後から授業がなかったので、

また近所をふらふらしながら写真を撮りに行っていました。

本来ゎ自宅で勉強するための午後授業カットなのですが、

そこまで私が勉強熱心でないという事ゎ言うまでもないですね(`・ω・´)←












それに、














友達の家で遊ぶ約束までして来たんですから―――

























私ゎ帰宅後、デジカメ片手に散歩にでかけた。






ゆきどけ






雪解けによる水の滴の音がそこらじゅうから聞こえてくる。

雨とゎ違った静けさである。




前少し書いたかもしれないが、私ゎ雨が嫌いだ。

なにせ利き腕が傘でふさがってしまうから(`・ω・´)

その点を除けば、雨の音とかあのひんやりした湿っぽさとか――、

色々と好きな点ゎ多いのだが傘をさすのゎ面倒である。




かといって傘を使わないのゎ雨にずぶぬれになる事を意味しているわけでいて、



「それだったら傘をさすさ!!」



という、結局ゎそれなのだ。









ときに、

この写真撮りに行こう散歩ゎ本命でゎない。



本当ゎ友達の家に遊びに行くのが目的である。

テスト期間中に遊びに行くのもをうかと思うが、

どうせ家にいてもダラーリマターリするのだから遊びに行った方がマシ――

と言う、なんともだらしのない考えの持ち主な私なのだ(`・ω・´)←







向かった先ゎオゴウ宅。

今更だが、このオゴウだけアルファベットを当てないのゎ仕様である。

なにせ当てたとしても、オゴウ→O河....




ぁ、オガワとも読めたな...(´∀`;)





まぁいいや。

とにかくそこら辺の写真をとりながら、私ゎオゴウ宅へ向かった。




オゴウ宅に行く道の途中にゎそれなりに傾斜のきつい坂がある。

雪が積もっていたなら、車ゎチェーンでもしないと登れないだろうに。

まぁ私ゎ今日ゎ歩きだし、雪もほとんど残っていないのだから関係のないことなのだけれど。









オゴウ宅に着き中に入ると、

既に先に来ていたT次サンがわいわいやっていた。



彼女ゎSIREN2と言うゲームのクリア目的で今日ここにきているらしいのだが、

その前日にオゴウと幻がクリアしてたもんだから、

何か悔しい事をイメージさせることを言っていたような気がする。

そして今彼女ゎクリア特典で出るSDKのシナリオをプレイ中というワケだ。
(SIRENに詳しくない人ゎさっぱりだね!!(ノ∀`)






ときに――、

この時ゎ私ゎてっきり彼女ゎSIRENがしたくてここに来たのだと思っていたのだが、

どうやらそれゎ違っていたようであった。




それゎオゴウの家に来て約1時間弱が過ぎた頃に言った、彼女の第*声参照である。






















T次:「外で雪に埋まりに行こううぜΣd(´∀`*)」










私:「・・・・・・・・? (´∀` )ハテー 」
















なんでも、せっかく雪が積もったのだからはしゃぎたいんだとか。

そう言えば学校でも結構意味不明な事を言ってたりなんかしていた。

デスマスクだ何だとか、センチメンタルが何だとか、ヨン様が何だとか・・・。



いずれにしても説明しようとなれば長くなる――、

と言うか、内容がよくつかめなくて私にゎ説明できなさそうだ(´∀`;)

それぐらい不思議な遊びだったりあぁそうか最後のゎ有名なあれかだったり。←




確かに4年ぶりの積雪にも関わらず、私たちゎこれといって雪で遊んだりなんてしていなかった。

雪があまり残っていない、というのも一つの理由だが、残っている場所にゎ割と沢山の積雪がある。

そして鹿児島での雪ゎ珍しい。

4年と言う数字が、鹿児島での積雪の珍しさを表しているだろう。




小学校であれば学年問わず、担任の教師が授業を中止して




「おまいら外で雪にうまってこおおうぃ!!(´∀`*)」




とか言いだすぐらいだ。いやこれ本当に。




それだけ鹿児島で雪ゎ珍しいのだ。(ちなみに灰ゎ珍しくない








そんなワケで、私たちゎ3人でまだ雪が積もっている場所に行くことになった。

家に来た時に脱いだ上着を再度着直し、外へ出る。

きっと気のせいなのだろうが、私ゎ家に来る前よりなんだか気温が下がったような気がした。

もしかしたら暖房の暖かい空気に慣れていたのが原因なのかもしれない。





オゴウが言うにゎなんでもまだ坂の上にゎ結構雪が残っているらしい。

坂の途中にあるオゴウ宅だが、それより上まで坂道ゎ続いているのだ。

私たちゎオゴウ宅を出て、その坂を登って雪がまだ積もっている場所を探しに行くことにした。





――と、行っても雪が残っている場所にあらかじめ心当たりがあったようで、

少し坂を登るだけでその場所を見つける事が出来た。

場所ゎ登って来た坂の横道にある空き地、というかなんというか、

ぴったりの言葉が私にゎ思いつかない...(´∀`;)







10cm.jpg






が、とにかく10cmゎ積もっていそうだったので十分な積雪である。

というわけで私たちゎここで遊んで行くことにした。



友達と雪で遊ぶとか青春よねぇ~(´∀` )←











さて、雪がまだ積もっている場所に来たのゎいいが、これと言ってやることがなかったりする。

普通だったら雪合戦しようだとか、かまくら作ろうだとか言う提案を誰かがするものなのだが、

これがまたまた誰も提案しない。。。






ときに、私とオゴウが寒さに震える中、どういうワケかT次サンだけがハイテンションな件。





さっきから、





「雪だ雪だいやっふふふうううううううう」





とか言いながらそこら辺を転げまわっている。。。



そして揚句の果てにゎ雪にボフッっと体の型を付け、それを写メで撮り始めた。

体だけならまだしも顔の型までとってやがる、なるほどこれが噂のデスマスクかっ←。




なんでもせっかく雪が積もったのだし、それを記念に残したいんだとか。

だがしかしこの人少しはしゃぎすでゎないのか・・・?

完全に精神年齢が幼少期にタイムトリップしてしまっているぞ...。

まぁ無邪気なのゎいい事だが。。。(´∀`;)









ここで今のテンションの高さを不等号で表してみよう。

書かずとも分かると思うが、T次>オゴウ>私の順である。

オゴウもT次サンまでとゎ言わないがそれなりにテンションが高い。




「俺 ピーッ 作るわー!!」




とか言って雪で何やら危なげなものを作っているぐらいなのだから。





が、それを聞いて




「ぢゃぁ私ゎ ピーッ 作るー!!」




と言ってまた何かを作り始めるT次サンもやはりテンションが高い。と言うよりこの二人のテンションゎ危ない。

しかし自主規制音を使ったのゎ久しぶりだな。

最後に使ったのゎ確かSIREN1をクリアしにオゴウ宅に言った事を記事だっただろうか・・・。

相変わらず私ゎこの二人の会話に着いていけないのである...(・ω・`)










さて、その危なげな物を作る工作会も終了したところで、誰かがこんなことを言った。

誰が言ったのかゎ覚えていない。

私だったか、それともオゴウだったか、はたまたT次サンであったか。



とにかくこんな事を言ったヤツがいた。


















でっかい雪玉作って坂から転がそうぜっ!!

























それを聞いた、もしくゎ私が言ったのかもしれないが、心の中で何かが芽生えたような気がした。

まだ幼い頃にいたずらを思いついた時の様な、新しい遊びを思い付いた時のような、なにかこう、

怖い話を聞いたりとか廃墟見た時とかにするあのwktkな感じ・・・。






とにかくそんな気分になった。














私:「面白そうだからやろうぜww(´∀` )」


オゴウ:「おお!?やるか?やるか!?www(゚д゚ )←」


T次:「やwっwてwみwれwww(゚∀゚ )」







私ゎそれまでテンションが雪並みの冷たさだったのだが、

オゴウから話を聞くを境に一気にハイになっていたらしい。




「友達に勧められたアニメを見たら、勧めてくれた友達よりそのアニメにはまってしまった――」




みたいな、そんな感じの類。















と、言うワケで―――、














私たちゎまずそのでっかい雪玉を作ることになった――・・・・・・。















今回ゎここらでいったん切らせてもらいます,,,。

回線が重いのであまり長文ゎ書きたくないのですゎ(・ω・´)ぇ

下書き保存に時間かかるから一々こぴってメモ帳に張らないといけないし。。。w



※ちなみにこの記事書いてるうちに15回ゎ記事のタブ消えてます/(^o^)\←








ときにみなさんの住にゎ雪が降ったでしょうか。

鹿児島ゎおかげ様で雪がイパーイ降りましたよ(´∀`*)ぇ

来年も今年ぐらい降るといいんですけれどねぇ。

ここまで積もるのゎあまりないぽいです...(・ω・`)









でゎ、続きゎまた今度ということで今回ゎこのあたりでおいとまします。











ぢゃ、´・w・)ノシ











P.S.
1/14下書き開始、1/15更新。













追記ゎこめんと返信です・w・`。

この記事のURL | 日常 | CM(9) | TB(0) | ▲ top
red...
- 2010/01/13(Wed) -
こんばんゎ、ぴんkです。





寒みーです(`・ω・´)。

南国鹿児島だとか言ったりしますけれど、寒いものゎ寒いですよ。



ここ最近思うのですが、冬場ゎある意味北の地方の学校の方が楽なのでゎないでしょうか。

噂を聞くに、学校にゎ暖房が付いているそうで寒くない、と聞きます。

その噂が定かとゎ限りませんが、中途半端に寒い地方よりゎ快適なんぢゃないですかねぇ。

もちろん登下校時ゎ寒くてとても大変そうな感じがしますけれど、

暖房があるというのゎ羨ましい限りですよっ!!





鹿児島とゎ言え、冬場ゎカクブルしながらの授業ですしね。。。(´∀`;)














ときに――、

割と大事なお知らせがあります(`・ω・´)



まぁ、この時期にお知らせと言ったら予想をつくでしょうが、

少し更新をお休みしようかと...。

受験までもう時間があまりないんですよねぇ。

いくら阿呆な私でも、さすがに危機感を感じた、というワケです。











公立受験まで@55日っていう今になって←












お休みと言っても全く更新しなワケでゎありません。

休みの日だとか、書きたい出来事等があれば更新するつもりです。

ただ今までのような記事を「ほぼ毎日」というのゎ少し無理そうです。(´・ω・`)




更新しないよりかゎ―・・・、と言う事で、

短い記事ならかけると思うので、

今までのようにこめんと等くれるとうれしいです。



内容を薄くして更新率を保つか、

それとも更新率を落として今までの長さの記事を書くか。

そのどちらかだと思ってください。





ぶろ友サンや相互サンへの訪問やこめんとゎできるだけしていきたいと考えてます。

こちらも毎日こめしたり訪問したり――

と言うのゎ難しいでしょうが、これからも仲良くしてくださるとありがたいですっ!

ご迷惑をおかけしますです(´Д`;)










でゎ、今日ゎこのあたりで―――









´・w・)ノシ











P.S.
リンクに誘ってくれた方、
URLを張って再度こめんとをしていただけるとありがたいです。

また、更新率が落ちていくと思うのでそれでもいいという方ゎお願いします。
ご迷惑をおかけしますorz。










こめんと返信ゎ次の記事、もしくゎ後々追加しようと思います。
これまたすいません(´Д`;)






追記ゎ写真とか...。

今日ゎ4年ぶりの積雪だったので、その事について書きたかったんですけれどね...。

撮った写真だけでも張っていきます(´∀`;)

この記事のURL | 日常 | CM(7) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。